giabsarchivio

INTRODUCTION

giabsarchivio(ジャブスアルキヴィオ)の母体であるGIAB’S(ジャブス)社は芸術の都イタリア・フィレンツェの地にて1953年にジャンカルロ・バレリーニによりトラウザーズ専業ファクトリーとして創業。

60年以上もの間トラウザーズのみを作り続けることにより磨き抜かれた高い技術と品質を誇りフェラガモ、ロロ・ピアーナ、ブルックス ブラザーズ、ヴァレンティノ、トムフォード等老舗メゾン系ブランドからの信頼も厚く長きにわたりフィレンツェの地にてトラウザーズの生産を手掛けている。

giabsarchivio(ジャブスアルキヴィオ)はGIAB’S(ジャブス)社の歴史的背景、トラウザーズ専業ファクトリーとして培ってきたノウハウを生かしイタリア・ミラノにてセレクトショップのバイヤーやイタリアンブランドのディレクションなど多方面で活躍中のミラノ在住の日本人、中新井 淳平氏のディレクションにより日本とイタリアの感性がミックスされたハイブリッドなトラウザーズコレクションを展開。

giabsarchivio(ジャブスアルキヴィオ)コレクションは、履き心地の良さやリラックス感を重視したオリジナルファブリックの開発、
クリーンでエレガントなディテールリラックス感がありながら洗練されたシルエットにこだわり、代表的なモデルとしてワンプリーツ入りモデル”VERDI(ヴェルディ)”ドローコード・永久クリースモデル”MASACCIO(マサッチョ)”といったヒットモデルを誕生させ、これまでのイタリアントラウザーズとは一味違う新感覚のイタリアントラウザーズブランドとして注目を集めている。